ゲーム依存の子供を救いだす方法

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こんにちは。まりちゃんです。

今日こそは!!家に帰ったら怒らずに穏やかな気持ちですごそうと
自分に言い聞かせながら帰るのですが

・雨が降っているのにランドセルが外にほってある(息子)
・玄関には脱いだ真っ黒な靴下が転がっている(息子・夫・娘)
・制服はハンガーにかけていない(娘・息子)
・宿題はやらずにオンラインゲームで興奮している(息子)
・帰りが早いのにご飯が炊いていない(夫)

はい。
怒らずにとおりすぎるにはまだまだ修行がたりませんでした。

以前にも少し話ましたが
最近のオンラインゲームはやばい!!
子供を一気にゲームの世界に引き込んでしまい
外の声が全く耳にはいりません。

そして挙句の果てには課金をせがまれる始末。
無限に負のループが始まります。

今回はゲーム依存症になりかかっている、

いや、もはや中毒かもしれない!?
小学生を
ゲーム依存から助け出す方法を考えてみました。
実践中ですが結構効果が出てます。

同じ悩みを持っているママ達!
大丈夫!
絶対抜け出せます。
我が子と自分を信じて一緒に頑張りましょう。

こんな人に読んでもらいたい
・子供がゲームに夢中になっていう事を聞いてくれない
・子供にオンラインゲームで課金をせがまれて困っている
・ゲームはどれくらいの時間に制限すればいいのかわからない



子供のゲーム依存とは

ブログ内でゲーム依存と表現している内容は、スイッチ(特にオンラインゲーム)
・携帯・パソコン・YouTubeの事を指しています。

ゲーム依存症の定義

世界保健機構(WHO)が2018年に国際疾病分類第11版(ICD-11)に追加、2019年に正式に承認し、2022年から発効される予定の 立派な“疾病”。

以下のように定義しています。

・ゲームのコントロールができない
(開始、頻度、強度、時間、終了、前後関係)
・他の生活上の関心や日常の活動よりゲームを優先する
・問題が起きているにもかかわらずゲームを続けてしまう
またはエスカレートする
・ゲーム行動により、個人や家庭、社会、学業、仕事など
生活に重大な支障をもたらすほどの重症度

引用https://mira-i.jp/

ネット依存のチェックリスト👇(大人も)

 

https://mira-i.jp/addiction/check/

小学4年生我が子のゲーム依存の症状

  • 目が吊り上がる
  • 人の話は全く耳に入らない
  • ゲームをしていない時にそわそわする
  • いろんな事に我慢ができなくなった
  • 止めるように言ってもすすぐには中断できずゲームが最優先
  • 車へ乗り込んだ瞬間にゲームをしたり携帯をせがむ
  • チック症状が頻繁に出る
  • 宿題をしない、もしくはしても適当で中途半端
  • 夜の寝る時間が22時以降
  • 休みの日は起床とともにゲームをする
  • スポーツをしなくなった
  • 太った(激太り)

暴れん坊の息子は、
去年の夏ぐらいからBMXというスポーツに出会い
夢中になりかけ
休みの日にはコツコツと練習に連れて行っていましたが

ゲームが優先してしまい

せっかく夢中になりかけていたBMXも今は休止中です。

ようやくゲームより夢中になれるものに出会った!!と
喜んで、先走っていたのは親の方で

完全にゲームに負けました。

息子が頑張っていたBMXの記事。また除いて頂けたら嬉しいです。
こちら👇

https://smnevermodes-m-c-h.com/olympicgames/

小学生のゲームの平均時間

*小学生のメディア平均時間*

メディア平均時間(時:分)
電子ゲーム TV・PC・インターネト 合計
1年生 0:48 1:15 2:03
2年生 0:45 1:10 1:55
3年生 0:45 1:09 1:54
4年生 0:48 1:06 1:54
5年生 0:51 1:13 2:04
6年生 1:14 1:29 2:43

一般財団法人 こども未来財団より引用👇

https://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-12601000-Seisakutoukatsukan-Sanjikanshitsu_Shakaihoshoutantou/0000184127.pdf

このデータは2015年の調査のようですのでかなり古いですが
コロナ渦でステイホームにてメディア時間は
それなりに増えていると言えども
最新の情報を調べても平均2~3時間未満といったところ。

この平均時間は衝撃です。

我が子と比較してかなり焦りました!

制限機能があるのは知っていたんですが
制限はかけていませんでした。

学校が休みの日なんかは親は仕事にでていて
監視することはできないので

きっと一日中やっていたと思います・・・。

制限をかけなかった理由はいろいろあります。

息子はもともと体を動かして遊ぶことが好きでしたので

外で自転車をのりまわしたり
サッカーをしたり
体を使っておもいっきり遊んでいました。

その反面、危険な事もいっぱいありました。

公共の道路を
自転車で突っ込んで
身体中血だらけで近所の人が助けてくれた事もありました。

世に言う暴れん坊少年。

だから

親の仕事中に
他人にけがをさせてしまったら大変だし
大事故にでもあったらと

心配事が絶えませんでした。

外で人に迷惑をかけたり大事故につながるくらいなら
おとなしく家で過ごしていてくれたほうがいい!

そう思い、私が仕事に出た時は
ゲームを渡していました。

それが大失敗。

我が子はまだ、

自分でゲーム時間をコントロールするのは不可能で

ゲームに支配されてしまう未熟な年齢

だったんです。

自由な遊びを制限してしまい
ゲームを渡すことで自分の安心感を優先し
ゲームに私が頼り
それを放置していた

私の責任です。

安心感をもらい助けてもらうはずのゲームに
いまや悩みまくっていて
かなり後悔しています。

 



小学生が特に注意の必要なゲームとは

ゲームの中でも
私が特に注意が必要だと感じているのが

オンラインゲームです。

その中でも、

オンライン上で仲間とグループを組み
一緒に相手のチームを倒すもの。

しかもそのチームは人数制限があり
決まった人数しかチームが組めないようです。

そしてマイクイヤホンを使用し仲間と話しながらバトルを
くり広げます。

オンラインゲーム

小学生にオンラインゲームが危険な理由

・チームのメンバーに入れないなどの制限によりいじめが生まれる
・そのゲームをやっていないと学校で仲間に入れてもらえない
・有能な武器やコスチュームを手に入れるには課金が手っ取り早ため課金をせがむ
・友達同士であっても顔がみえない状況で声だけでバトルをするため
誤解が生まれ暴言が生まれる
・ヒートアップし感情が抑えられない
・殺す・死ね・くたばれ・自殺などのおそろしい言葉を使う
・世界中の親のしらないだれかと勝手につながっている

YouTube

YouTubeは私もかなり利用しているので
上手く使うには全く問題ないメディアですが
小学生でもいろんな動画が見れてしまうため注意が必要です。

小学生にYouTubeが危険な理由

・YouTubeで言っていることがすべて真実だと思い込んでしまう
・YouTubeで実施している危険な事を実際やってみようとする
・YouTubeでアダルト系の言葉がよく使われており意味を理解せずにおもしろおかしく使う
・性教育がまだ未熟であるのに間違った情報がインプットされてしまう

ゲーム依存から抜け出す方法

この環境を1年ぐらい継続していたので
ここから抜け出すのは、

もう一筋縄ではいきません。

親と子供との長期の戦いになります。

それでも救ってあげなければいけません。
親が守ってあげないといけません。

そして親の忍耐力と愛情と覚悟が問われます

子供と話し合う

親のはなしなんて聞いてくれないと思いがちですが
親が真剣な気持ちで向き合えば
きちんと話を聞いてくれます。

ゲーム依存になっていることをはっきりと伝えてあげます
・ゲームをやり始めて子供がどのように変わってしまったかを具体的に伝える
・このままやり続けると未来はどのようになるか明確に教える
・このままやり続けるとどのような危険があるか具体的に伝える

そして、そうならないためにどうしたら良いか
方法を伝えます。
ゲーム依存から離脱できた時には
どんな良い事が待っているのかも話します。

あなたを救ってあげられるのはママしかいない
あなたが大事だからなんとかしてあげたい
そう言った愛情表現

ママはあなたの事が大切でしかたがないこと

を伝えましょう。

決して

「遠いお寺に入れて修行してもらうからね。面倒はみないよ!!」
「こんなゲームばっかりしている子はいらない!」
「神様につれっててもらうからね!!」

などと、見放したおどしはしてはいけませんよ。
(私はこれらすべてを言い子供を脅しましたから。だめですよ)

子供は単純だから

ママにもう見放された
ママは自分の事が嫌いなんだ

なんてすぐに勘違いして悲観的になってしまい
ますますうまくいかなくなりますからね。

いう事を聞かない子供に対しイライラし
言ってはいけない言葉を
言ってしまいそうになりますが
そこは気持ちをぐっとこらえて

愛情表現に置き換えて伝えてあげましょう

ゲームの時間を強制的に制限をかける

子供と話し合ったあとに

次はゲーム時間をきちんと話し合います。

強制的にと書いていますが
強制的に親がゲーム時間を決めるのではなく

自分で制限時間を考えて提案してもらいます。

子供が提案してきた意見に親が助言します。
依存度にもよりますが急に短くしすぎるのは
子供にとって不満でしかないので
今までのゲーム時間を考え

まずは無理のない程度で
徐々に制限の時間をさらに減らしていきます。

我が子の場合
今まで無制限だったので
いきなり1時間~2時間未満でと言うのは
どう考えても厳しいので

平日2時間
金曜日3時間
土曜日・日曜日5時間

としました。

世間一般から見たら
時間与えすぎでしょ!!と思われますが
子供の考えも尊重し決めました。

そして特別サービス時間を設けました

・平日を短くする代わりに週末は特別時間を決めてもらう
・遠出などで車にのっている時間が長い時は特別時間を設ける
・ママが飲み会の時は特別時間を設ける(これは大事…)

など、少しは緩い制限もたまにあるのが良いかと思います。

子供を押さえつけすぎないことが大事です。

 

ニンテンドースイッチなどのゲーム機器は
親の管理で制限がかけられ

時間になるとどれだけゲームの途中であっても

強制的に電源が切れる方法があります。

スッチの制限の方法はこちら👇https://www.nintendo.co.jp/support/switch/parentalcontrols/index.html

他にスマホは、機種や契約プランにより
それぞれのアプリで細かく制限がかけられます。

中学1年生の娘にはその機能を使って管理しています。

課金をせがまれたらどうやって対応するの?

ゲーム依存の中でも特に大問題になっているのが課金です。

お金の多い少ないもはっきり分かっていない小学生が
あまりに課金!課金!とうるさく言うので
1000円くらいならいいかな

なんて思い、無条件で一度でも課金してしまったなら

それから先は

恐ろしい「課金して!!」攻撃が定期的にやってきますよ

お手伝いをさせる

いくら子供でも働かないとお金はもらえないという事を教えます。
労働することで賃金が得られるという教えは
小学生から始めても何の問題もないと思っています。

お手伝いしてくれたらお菓子を買ってあげる
と言う事をよく使いますが悪くないと思います。
見返りがないと何もしなくなるんじゃないか?
と思うかもしれませんが、
子供達は親が毎日一生懸命やってくれていることは
ちゃんと見ているし
言葉や態度には全く出さないけど
所々でちゃんとわかってくれているんだなぁと
感じる場面が幾度かあるはずです。

親が子供に無条件で与えている愛情・お世話=子育ては

きちんと子供は感じています。

子供と駆け引きをする

駆け引きと言うと聞こえが悪いですが
課金をする条件を決めます。

私が子供と交わした条件
・週2回の習い事を一回もやすまずに行く
・学校の用意は全部自分でやる
・毎日の宿題はかならずやる
・夜は22時までに寝る
・学校から帰ってきらランドセル定位置に置き水筒や体操服はきちんと出しておく   以上を
1か月一回もバツがなく全部クリアできたら課金一回

子供の普段の様子をみて少し厳しめに設定します。
まずは少額の課金で1か月を設定し実施してみてください
これがクリアできれば今度は期間を2か月、3か月に伸ばし

いつの間にか当たり前の事が習慣化してきて

生活面でも親にとっても子供にとってもプラスしかないと思います。

そこまでしないと容易にお金はもらえない事
きちんと教えていくのは大切です。

クリスマスや誕生日のプレゼントで課金をするのはやめた方がいい

ゲーム依存になると誕生日プレゼントやサンタさんに物ではなく、
課金を頼もうとしてきます。

これは絶対やめた方がいいです。

物に残らない、目に見えないプレゼントは
小学生には無意味になってしまいます。

プレゼントと言うのはもらう相手からあなたの事を考えて
気持ちを入れて贈るものであることは
きちんと伝えていかないといけませんね。

大事な誰かに送るプレゼントとと言うものは

特別なものですから

ゲーム依存から脱出し始めたら

上記の事と1.2か月続けると
少しづつ変化がでてきます。

ゲーム依存の息子が変わってきた事

・制限時間を意識し始め自分で時間配分を決め出した
・全くしなかったお手伝いをするようになった
・課金の条件をすべてクリアするのは難しいが挑戦はしている
・簡単には課金をしてもらえないと理解し唐突に課金をせがむ回数が激減した
・できたよ!!アピールをかなりしてくる
・制限を使い切ってしまった日は外で遊ぶようになった
・ゲーム以外の時間に何をするか自分で考えるようになった
・ゲームがなくてもライラしたりそわそわする時が激減した
・買い物とかお出かけに誘ってもこなかったが最近ついてくる

これは息子が学校で毎週立てる目標です。👇*字が汚すぎてごめんなさい
プリントを見て心が熱くなりました。
きちんと伝わっている。
がんばろうとしている。
そう感じた瞬間でした。

ゲームは悪いことばかりではない

こんなけゲーム依存について危険性を語ってきたので

え~~~~⁉どう言うこと❓❓

と思われるかもしれませんが、

実はゲームは悪いことばかりではないんです。

時間とルールさえきちんと守れるようになったら

ゲームはプラスにさえなります。

ゲームをうまく子供の生活に取り入れ
きちんとコントロールできるよになれば
本来のゲームの楽しさを親子で味わう事ができるようになります。

ゲームで得られるメリット

・ゲームを使いこなすためには頭を使う。
・クリアするための攻略法を自分の力で考える
・ユーチューブでは話し方を学ぶ
・最新の情報を知っている
・キーボードを使ったゲームではキーボードうちがかなり早くなる
・ローマ字や英語をいつのまにか覚えている
・難しい言葉を使っている
・プログラミングに興味を持ちだすかもしれない
・親も夢中になり親子で楽しめるゲームがある

親子で楽しめるゲームは子供と同じ時間を共有できる

子供がこんなに楽しい!!と思っているゲームに親が参加することで
子供は「だから言ったでしょ!!」的なマウントをとってきて
得意げにゲームのやり方を1~10まで一生懸命説明してくれます。

そして、ゲームをしているといつも怒っているママが
自分と一緒に楽しくゲームをしてくれると思うと
かなり子供のテンションは上がっていますよ。

親子で楽しめるゲームのおすすめ

私が子供の時から永久不滅のマリオシリーズ

スーパーマリオブラザース
これは一緒に親子のチームでクッパを倒すので盛り上がります

マリオカート
これは言うまでもなくレースですので親も本気になります

桃太郎伝鉄
ざっくり言うと人生ゲームやすごろくのゲーム版のような感じなので
長期戦になりますが親はビールを飲みながら
子供はお菓子をたべながらなど
休日前の夜や年末年始など時間をゆっくり親子で使える時には
よいかもしれませんね

ゲーム依存離脱がなかなか上手くいかず心が折れそうになったら読んでください

ママさん。聞いてください!!

何度もいいますが、これは我が子と自分との闘いなんです。

勝つか負けるかで今後の子供の人生に大きく影響してきます。
これは数日で上手くいくといった簡単な話ではありません。

この闘いはいったいいつまで続くの?
そんな不安に押しつぶされそうになります。

闘いの中で
家事も仕事もあるし、もうキャパシティーがいっぱいで
あまりうるさく言う我が子にとにかくので黙ってほしい

その場の苦痛から逃れたい!

「これがさいごだからね。」
「これやってあげたから明日からはぐずぐすいわないでよね。」

そう言って制限を解除してしまった。
課金してしまった。

また振り出しに戻ってしまった。

なんてことはしょっちゅうです。

昨日まであんなにママと頑張るって言っていた我が子が
今日は大暴れ!

何度も何度も何度も我が子に裏切られます。

そして、そのたびにママたちは自分を責めてしまいます。

私の育て方が悪かった。
こんなに頑張ってもこの子は分かってくれない。

もう一層、ほっておこうか。

涙もしょっちゅう出ますよ。

情けない気持ちに押しつぶされそうになります。

ましてやこんな状況でも毎日の家事は待ってくれない。
仕事から疲れた体に追い打ちをかけるように家事と子供との闘いが続くわけですから。

ママたちは本当にえらい!

みんなが知っています。
よくがんばっていて、本当によくやっています。
だれもママたちを責めたりしません。

態度ではなかなか現れないかもしれませんが、
我が子も何かを感じてくれていますよ。

そして少しずつ変わろうとしている。

その小さの進歩を見逃さず
少しでもできたことに
花火を打ち上げたいくらいの驚きと、誉め言葉を伝えてあげてください。

そしてどんなに喧嘩をしても毎日ぎゅーって抱きしめてあげてください。

抱きしめる効果は我が子のためだけではなくママのためでもあります。
抱きしめるたびに我が子への愛おしさを感じ
成長を感じ

そして子供もママの愛情をおもいっきり感じるはずです。

まとめ

ゲームは未熟な子供の脳を支配します。
まだ未熟なため、自分で制限をかける事はできません。

親が監視してコントロールする必要があります。

我が子をゲーム依存から救うには

親子で一度ゆっくり話し合い
子供の意思でルールを決めさせ、
親子のルールを決めて、
ママは忍耐強く、時には力を抜いて

振り出しに戻ってもあきらめず

泣きたいときはおもいっきり泣いて

自分を決して責めないで

何度も何度もやり直します。

そうしたら、いつの間にか

我が子はゲーム依存から抜け出しています。

ゲームとうまく付き合い
本当はこんなに素直でかわいい我が子だったんだって
思える日が多くなっているはずですよ。

絶対にうまくいきますよ!!

私も現在進行形中です。

ママたち一緒にぼちぼちがんばりましょうね。

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まりちゃん

まりちゃん

42歳女性。看護師22年目現役看護師です。趣味は23歳か始めたサーフィン。中1反抗期娘と小4暴れん坊息子の子育て奮闘中。子供たちは生まれてからずっと反抗期。2匹の(4歳)ミニチュアダックスフンドと同居。トイレトレーニングも失敗しかなりの吠え癖あり。遊漁船経営の自由人の夫一人。働きながら子育てし、忙しさに追われながらも日々何かを感じ同じ悩みをもつあなたと共感し、みんなが楽しく過ごしていけますように。知識経験を生かしあなたの人生に少しでもプラスになる良い情報発信していきます!

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